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開発の流れ(請負開発編) GC01

ご依頼の受注を受けて、開発する場合の流れです。
ご依頼者
開発(ぐるぐるもよう)
開発準備
ご依頼発生
ご依頼内容の確認。ヒアリング
細かい要件の確定
文字数、対応環境、バージョンなど
テスト仕様書の作成
テスト仕様書NG
NG箇所の調整を行う
テスト仕様書OK
テスト仕様書に基づき見積もり作成(金額、納品日、経過確認のスケジュール
見積もりNG
NG箇所の調整を行う
見積もりOK
開発作業開始
開発作業
(開始)
テスト仕様書に基づき開発を進める
テスト仕様書に必要な項目があれば追加する
テスト仕様書作成時に気付けなかった過不足を補正
できた部分からその場ですぐテストを行い、実装の確認
経過確認のタイミングで動きの見えるものを用意
追加注文(対応可能なもの
テスト仕様書に必要な項目を追加する
追加部分の実装を進める
追加注文(対応不可なもの
不可理由を明確にし、扱いを確定する(次フェーズにまわす、金額と納品日を見直して着手するなど
あとですぐ確認できる形で記録に残しておく
納品前
(開発完了)
開発側でテスト仕様書に基づく全体テストを行い、不具合があれば修正を行う
仮納品(挙動やデザインなどの最終確認のため
挙動やデザインなどの細かい注文(対応可能なもの
テスト仕様書に必要な項目を追加する
追加部分の実装を進める
挙動やデザインなどの細かい注文(対応不可なもの
不可理由を明確にし、扱いを確定する(次フェーズにまわす、金額と納品日を見直して着手するなど
開発中の追加注文と同様の扱い
あとですぐ確認できる形で記録に残しておく
挙動やデザインなどの問題なし
開発側で再度テスト仕様書に基づく全体テストを行い、不具合があれば修正を行う
仮納品(機能面の最終確認のため
依頼者側テストにて不具合がある場合
修正を行い仮納品したものを更新
依頼者側テストにて問題なし
テスト仕様書も合わせて、正式に納品
納品
納品物受け取り
請求書を送付
ご入金
入金の確認ができたら、入金確認の連絡をする
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